がん相談支援センター
砂川市立病院は平成17年1月より地域がん診療連携拠点病院として、厚生労働省の指定をうけており、中空知地域のがん医療の中核を担う病院です。また、令和6年1月から「がんゲノム医療連携病院」の指定を受け、適応のある患者にがん遺伝子パネル検査ができるようになりました。
地域がん診療連携拠点病院には相談支援を行う役割があり、がん専門の相談員が在籍している「がん相談支援センター」を有しています。
また、令和6年4月から化学療法室の看護師もがん相談支援センターの所属となり、認定看護師と連携強化しております。
https://ganjoho.jp/public/institution/consultation/cisc/cisc.html
「がん相談支援センター」とは:[国立がん研究センター がん情報サービス 一般の方へ]





















