私物・現金の管理について
病院には多くの人が出入りしますので、盗難が発生する恐れがあります。
盗難にあわないように、多額の現金や宝石などの貴重品はお持ちにならないで下さい。
ご入院中、現金・貴重品・テレビカードなどはセーフティボックスに入れ必ず施錠し、
セーフティボックスの鍵は、常に身に付けておいて下さい。
また、義歯・コンタクトレンズ・眼鏡・補聴器などは専用のケースを持参し、
名前記載のご協力をお願いいたします。
紛失や破損、盗難が発生した場合、当院に明らかな過失がある場合を除き、弁償などの
責任は負いかねますのでご承知おき下さい。院内に持ち込んだ身体補助器(眼鏡・義歯・補聴器・人工内耳関連機器・電気車椅子など)、携帯電話(PC・タブレット含む)およびゲーム機器などの管理は、ご本人様もしくはご家族でお願いいたします。なお、ご本人様で自己管理が困難だと判断した場合には病院側で管理いたしますので、ご協力をお願いいたします。
院長 横田 良一





















